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中国人技能実習生導入支援事業の先駆けとして、中小企業の国際化を支援します。

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外国人技能実習制度とは



 「外国人技能実習制度」とは海外からの青壮年労働者を日本の産業界に「技能実習生」として迎え入れ、一定期間在留する間に技術・技能・知識を習得させ、母国の産業振興の担い手となる人材の育成に協力しようとする公的な制度です。
  もともと海外に現地法人や合弁会社、取引先企業を持つ企業では、1960年代後半から「企業研修生制度」に基づき外国より研修生を受け入れていました。その後市場の国際化の中、中小企業における外国人労働者受入ニーズが拡大、1990年に政府は研修生制度を改正し、外国と取引のない中小企業等でも、中小企業団体等を通じた団体監理型の外国人研修生の受入れができることになりました。また1993年には技能実習制度が創設され、技能検定試験制度を持つ職種の研修生については、企業と雇用契約を結び、労働者としてさらに2年間、研修期間と合わせ最大3年間、日本で労働できるようになりました。さらには2010年 7月から、新しい外国人技能実習制度が施行され、技能実習生の法的保護、その法的地位の安定化が図られました。これにより、人材不足に悩む中小企業にも、働き盛りで労働意欲の高い人材が、低コストでしかも計画的に供給できるようになり、その結果外国人実習生の新規入国者数は2010年には5万人を超え大きく拡大しています。


技能実習生採用のメリット

相対的に人件費が安い。

 ほとんどの企業様が最低賃金を採用。

安定した人材を3年間確保出来ます。

 技能実習生たちは3年間働く覚悟で来日しています。簡単にやめません。

平均年齢25〜26歳。

 若くて、元気、やるきがある技能実習生たちによって、会社の雰囲気が明るくなります。

積極的に残業します。

 むしろ歓迎します。

地域の国際化に貢献できます。

 技能実習生が地域の祭りや催しに積極的に参加し、地域住民と交流し、小さな国際化に貢献しているところもあります。

帰国後もいろいろな人材活用が可能です。

 訪中時の通訳、中国への業務展開時の事業パートナーとして、企業様の貴重な人脈となります。
我が社が研修生の受入が可能かどうかわからない 研修生を受け入れたいが海外進出しておらず、企業単独型の受入が出来ない 研修生受入事業をやりたいがノウハウがない 加入する適当な事業組合がない 組合で研修生受入事業をやりたいが事務局に余力がない 当社の研修制度をご利用ください


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